編集長ハルの気まぐれ日記
だまし・だましでやるしか…
昨日、久しぶりにタケノコ先生と会食。仙人のような風貌と元気の良さは相変わらずであった。

世間話のあと、ハルの現状(健康面)を伝え、相談すると

「先生、日本で患っていた花粉症、普通はジャカルタは来たらピタッと治るのですが、まだ目も喉も痒いし、くしゃみも出ます」

「先生、五十肩が治ったと思ったら、ゴルフ肘が再発しました。就寝中でも痛くて目を覚ますことがあります」

「先生、耳が遠くなったような気がします。また夕方になると目が自然と閉じ気味になり、PCの文字が見えなくなります」


そしてタケノコ先生の答えは


「齢(とし)なんだよ!」

「・・・・・・」




だまし・だましで生きていくしかなさそうです。

一句詠める

「(見た目は) 若くても 五十過ぎれば ご老体」

哀しいですね。






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