編集長ハルの気まぐれ日記
傾眠傾向
この頃、夜遅く(2時頃)眠っても午前7時前には目が覚めて、それもすっきり覚めている。もうちょっと眠ろうと思っても眠れない。

うーん、なんで?

そして寝不足なのか昼間ついウトウト。人がいてもついウトウ…。

老人によくある症状なのだ。しかしハルはまだ58歳なのだ。老人と呼ぶには早い。

で、ネットで「年を取ると居眠りするのはなぜ?」と検索してみたら、次のようなページが登場

「傾眠傾向」とは、声掛けや、肩をポンと叩くといった弱い刺激で意識を取り戻す程度の、軽度の意識障害の一種です。

一見、睡眠不足の人が日中眠気に襲われ、うとうとしているのと同じようにも見えますが、ただの居眠りとは異なります。

傾眠傾向の症状は高齢者によく見られ、病気の兆候である場合もあります。そのため、昼間にうとうとする状態が度々見られるようであれば、傾眠傾向の可能性を疑ったほうがいいでしょう。

ショック!



そしてこのページはどこの医療クリニックのページと大元のページを辿っていけば

老人ホームの案内(老人ホーム『イリーゼ』

ふたたびショック!



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