修理報告書 
お正月明けに「修理依頼のメール」が届きました。

国際電話でその人と話しました。WhatsApp利用なので電話料金不要です。便利な世の中になりました。

保険会社から「修理見積もりを取ってほしい」と要求されているとのこと。

具体的な対策はいろいろありますが、折れたアイアンの修理は不可能で、シャフト差し替えや代替品の購入をお勧めしています。

「いくらまで保険が下りるのでしょうか。保証は1500万ルピアまでとなっています」

すいません。それは保険会社の方に訊いてください。下手に「○○ルピアぐらいなら大丈夫ですよ」なんて言えないですからね。

当方では基本的に、保険対応を希望されるお客さんに対して、修理報告書をお出ししています。※当方で修理するか代替品を購入されるお客さんが対象です。

その旨をお伝えすると

「その修理報告書を見せれば大丈夫なんでしょうか」

だから、それは保険会社の方に訊いてください。かつて「その報告書はダメだから、別のを作成してください」と言われたことはありません。またそうリクエストされても当方ではそれ以上のことはできません。

そう言われたことがないということは、それでOKなのでしょう。保険会社から確認の電話が来ることはありますけどね。







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