編集長ハル・メガネの三城レポート
無料で修理してもらいました。

メガネの三城 (PARIS MIKI) ホテルFairmont店
風呂上がりにメガネを洗浄。といっても洗剤でちょこちょこ洗うだけですけどねーのところ、いきなりパッド(鼻にかかるところ)が外れました。

よく見ると一部欠けているので、自力では修理不可能。で 「これはいけん!」(なんで広島弁?)とフェアモントホテルにあるメガネの三城へ修理依頼に行きました。

運よく、日本人スタッフがいて、パッド部分を交換してくれました。もちろんこのぐらいは無料です。メガネの三城がJPスポンサーになってくれているから無料ではなく、メガネの三城では、このぐらいの修理なら「ほとんどサービスでやらせてもらっています」(日本人スタッフ談)

メガネの三城があってよかった!

ちなみに編集長ハル、メガネの三城とは四十年来のお付き合いですからね。ちなみに今回修理してもらったメガネは、当地で買ったメガネの三城オリジナルブランド『MicroTitan』―フレームには超弾性フレームSpTwistが使われた軽量メガネです。詳しいでしょ。ハルがメガネがないと日常生活が非常に困るので、メガネにはうるさいですよ。

※このモデル(↓)によく似てます。



さて修理に来たのはいいのですが、またPRのためメガネの三城にやってくるのはいいのですが、問題は
「いいグラスを見つけるとついほしくなってしまう」こと。レストランに行って美味しそうなメニューを注文するのとわけが違いますからね。

今回目についたメガネはこれ(↓)



ご婦人に人気が出そうなファッショングラス。芸能人やハイセンスなセレブ御用達グラスでしょうか。

まあ、ハルがつけたら笑い者でしょうけどね。お値段は

「・・・・・・」

値段的にもハルには不向きのような…

でもね。男だってお洒落がしたい。そんな人ならきっといいグラスに巡り合えると思います。

やはりハルにはこれ(↓)かな



マトリックスハル!





どや?


追伸〜齢とともに目はどんどん悪くなっていきます。よくなることはありません。たまには目のチェックをしたらいいと思います。チェックだけだったら無料でやってもらえるしね。

数年に一度はメガネをその折々にあったものへ変えていくのが、もっとも『老化を防ぐ方法』だそうです。

こちらもフェアモント店です。



メガの三城 ホテルFairmont店 所在地 
Jl.Asia Afrika No.8 Senayan Jakarta Pusat 10270
Lantai Dasar Unit HTL-103
tel: +62-21-2903-9163
メールアドレス fairmont@paris-miki.co.id


こちらは
メガネの三城プラザ・スナヤン店 
プラザスナヤン二階北側奥。※うな兆の隣

編集長ハル・レポート フェアモント編

編集長ハル・レポート プラザスナヤン編


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