編集長ハル・メガネの三城レポート
(その1)『メガネの三城(みき)』といえば、知らない日本人はいないはず。編集長ハルもいまを去ること30年前、実家の近所の『メガネの三城』でメガネを作りました。有名な店だから作ったのではなく、サービスが嬉しかったからにほかなりません。

当時まだできたばかりの『メガネの三城』(堺市のお店でした)でメガネのクリーニングをしてもらいました。もちろんクリーニング代は無料です。当時の店員さんが「ねじも緩んでいるので、締めときますね」と親切に作業をしてくれました。ただのサービスにそこまで気を遣ってくれるので、なんだか申し訳ない気がして、メガネねじ専用のミニドライバーを「それ、買います。おいくらですか?」と尋ねたら

「そんなん、もっていってください」とこちらもタダでもらえて、こんなに親切にしてもらえれば、さすがに嬉しくなって、その数カ月後、そのお店でメガネを新調したのは当然。「気は心」ですね。

その『メガネの三城』はいまや日本全国どころか世界中にブランチが見られるようになりました。世界の主要都市のほとんどで『メガネの三城』があるといってもよいでしょう。

その2


メガの三城 ホテルFairmont店 所在地 
Jl.Asia Afrika No.8 Senayan Jakarta Pusat 10270
Lantai Dasar Unit HTL-103
tel: +62-21-2903-9163
メールアドレス fairmont@paris-miki.co.id


こちらは
メガネの三城プラザ・スナヤン店 
プラザスナヤン二階北側奥。※うな兆の隣

編集長ハル・レポート フェアモント編

編集長ハル・レポート プラザスナヤン編