このコーナーは、インドネシアに関係なくても、とにかく笑えたり、泣けたり、興味深い話題があればお知らせするコーナーです。


緊急提言!
核ミサイルを撃ち込まれたときの対処
北朝鮮の核ミサイル発射脅威が迫っているにもかかわらず、国会ではまだ森友問題ですか。

ええ、加減にせい!

どうやら日本は一発核ミサイルを落とされないとわからないみたいです。

結局、自分の身は自分で守るしかない。

よって核ミサイルが撃ち込まれたときの対策をネットで調べてみました。

核ミサイル被弾地の中心にいればアウトですが、これは運がなかったと諦めるとして、被害を最小限に食い止めるにはどうすればよいのでしょうか。

以下はネットに載っていたものから転載です(無断転載ご容赦!〜詳細はNAVER『もし東京が核攻撃を受けたらどう対処するべきか?』


●アウトな場合
〜十二キロトン級の核ミサイルが永田町付近に着弾した場合、半径二・五キロが“グラウンドゼロ”と呼ばれる致死率九〇%以上のエリアになる。そのエリアにいた人間は、苦痛を感じることもなく、カメラのフラッシュのような閃光(せんこう)を見た瞬間に消える

千代田区のほぼ全域と港区の半分、新宿区、中央区の一部が〈一瞬にして壊滅し、約十万人が核爆発直後に死亡する。さらに火事や強い放射線被曝、酸素欠乏などにより、約三十二万人が三十日以内に命を落とす

●運よくぎりぎりで助かりそうな場合〜
まず地下室があれば逃げ込みます。地下街、地下鉄のホームでこの際かまいません。そして地上へつながる出口をふさぐか、物陰に隠れ、露出している肌をできるだけ隠すようにしてしゃがみ込みます。

爆心2キロ圏内でも地下街に居たり、堅固な建物内部にいた人は助かります。実際、広島では爆発地点から170メートルしか離れていない鉄筋コンクリート建物の地下1階に居たため助かり、昭和57年まで健康で暮らした野村栄三さんがいます。また半径500メートル以内では78名が生き残っていました

ミサイルが日本へ到達するのは発射から6〜7分後です。

地下へ逃げ込めない場合、できるだけ建物の中心で、窓のない部屋、トイレ、風呂場、倉庫などに逃げ込みます。それも間に合わない場合、とにかく窓から離れ、また窓との間に何か遮蔽物を起きます。机の下でもいいですし、いすを盾にしてもかまいません。


ということです。さらに詳細な対策はこちら(↓)でご確認ください。

核ミサイルが発射された場合に”助かる確率”を少しでも上げる方法とは?(NAVERより)



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