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“ゴッドマザー”安倍洋子の怒り
安倍首相に同情します。

安倍昭恵に「あなたは安倍家を貶めた」“ゴッドマザー”安倍洋子の怒り (デイリー新潮)

その「奔放妻」の愚行によって、国会で集中砲火を浴びている安倍総理だが、彼の戦場は永田町だけではなかった。私邸で同居する「ゴッドマザー」安倍洋子さんが怒髪天。「安倍家を貶めた!」とついに嫁を面罵したのである。

洋子さんは、御年88。言わずと知れた岸信介元総理の長女にして、安倍晋太郎元外相の妻。次男・晋三総理を含め3代に亘る“名門”を支えてきた支柱である。

「父の選挙を手伝い、夫の選挙では田んぼの案山子に頭を下げた。晋三さんが初めて選挙に出た時は、河原で発声練習までさせて当選に導きました。彼女の著書を読むと、晋三さんは、少なくとも38歳まで洋子さんを“ママ”と呼んでいたことがわかる。首相にとって頭の上がらない唯一の存在なのです」(政治部OB)

詳細はこちらで(デイリー新潮)

安倍首相のお母さんが、明恵夫人にカンカンだと言う。

そりゃあ、怒りますね。安倍家といえば、岸信介を祖父にもち、父は悲劇のプリンスと呼ばれた安倍晋太郎元外相、親戚には佐藤栄作元総理、そして血のつながりはありませんが、吉田茂、麻生太郎と縁戚で、時代が時代なら貴族といってよい家柄です。

その家柄に森永製菓創業者のプッツンしたお嬢様が嫁いできた。

ちなみにこのお嬢様、プッツンしているが、滅茶いい人らしいです。※森友のメール内容を読んでも、その文面から「いい人」であるとわかります。

しかし「いい人」は利用されやすい。いい人の周りがすべていい人だったらいいのですが、たまに変な人もやってくるわけで、首相のお母さんが「何かあったらケジメを取ってもらいますからね!」と怒るのも無理はない。

安倍首相は奥様思いの、こちらもまた滅茶いい人ですが、お母さんと奥様の間で板挟み状態。頭、痛いですねえ。

この点は、世の男性諸君は共感し同情する人が多いかも。ハルもお察しします。

安倍首相頑張って!



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