編集長ハルの世間よもやま話
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どうしようもないな、このおっさん
 拉致被害家族「あなたはどこの国の政治家ですか」



 
バカオヤジ        まとも息子


河野洋平・元衆議院議員の妄言 拉致被害家族は「あなたはどこの国の政治家ですか」 デイリー新潮

 河野洋平は、北朝鮮に謝罪し、支援もして、国交正常化してから、ようやく拉致問題に取りかかるのがスジだと言ったのである。

 これに対して呆れ憤るのは、拉致された増元るみ子さん(当時24歳)の弟、増元照明氏(62)である。

「一体どこの国の政治家なんでしょうか。先に国交正常化などしたら、拉致問題は解決済みのこととされ、拉致被害者は殺されてしまうかもしれません。そもそも2000年のコメ支援の時、われわれ拉致被害家族は、支援などもってのほかと座り込みの反対運動をしたんです。その時、当時外務大臣だった河野さんは、われわれを呼んでこう言いました。『私が北朝鮮を支援することによって、責任をもって拉致被害者を取り戻す』と。あれから18年たっているわけですが、河野さんはどんな責任を取りましたか。責任を取らない政治家なんてダメですよ」

詳細はデイリー新潮で


中国および半島の反日活動を煽ったA級戦犯の一人といって過言ないでしょう。

現役引退してからも煽りますか。いまさら持論を引っ込めることも(たとえ間違いと気付いていても)、できないと思いますので、せめてひっそり消えてほしい。

バカ息子を持つ親も大変ですが、バカオヤジを持つ子供も大変です。

息子の河野太郎外務大臣は頑張っているではありませんか。※息子の邪魔するな!

そういえば、慰安婦を捏造した吉田清治の息子さんもバカオヤジのやったことを大いに恥じ、知り合いの自衛官に頼んで慰安婦謝罪碑を排除しようとしました。

閑話休題

拉致被害者の奪還が最優先事項でしょう。最後にして最大の被害者奪回チャンスかもしれません。被害者家族の年齢・心情などを考慮すれば当たり前ですね。

河野洋平は、もはや政治家ではなく、反日活動家です。なんとかならんのか、こいつ。

※こいつ以外にもたくさんいるけどね。


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