編集長ハルの世間よもやま話
このコーナーは、インドネシアに関係なくても、とにかく笑えたり、泣けたり、興味深い話題があればお知らせするコーナーです。


マスコミがこのニュースを取り上げない理由

邪推かもしれませんが…




世界で初めてインターネットでの投票を国政選挙に導入した国で選挙結果はどう変わったのか?
 Gigazine

2019年3月、フィンランドの南に並ぶバルト三国で最も北に位置する小国エストニアで国会議員選挙が行われ、元大関・把瑠都として知られるカイド・ホーベルソン氏が出馬して話題となりました。この国会議員選挙では、紙による投票だけではなく、インターネットを介してPC・スマートフォンからも投票が可能となっていました。世界各国が透明性や安全性を懸念して電子投票システムに対して慎重になる中、世界で初めて国政選挙を電子化した国として知られるエストニアでは、電子投票システムが積極的に選挙に導入されています。

詳細はGigazineで

 
なぜか、このニュースは日本のマスコミで取り上げられていないように思います。あるいは取り上げられたとしても小さな話題でしかないかと。

さてこの話題。ハルもネット投票には大賛成です。NHKでさえネット配信で視聴料を取ろうとしているわけですから、ネットがいかに強いかわかろうというもの。

選挙運動だってネットを利用してもいいかと。※いいんだっけ?

期日前投票とか時間を作っていく必要ないし、天気で投票率が影響されることもない。

現状の選挙では、何も変わらないと思っている人は選挙に足を運ばない。しかしネットで投票できるなら、そんな人でさえ投票するでしょう。せっかく国民の一人一人にマイナンバーを与えたのだから、これを使えばいい。

なのに、この話題が取り上げられない理由は…

態度の良くない議員(特に野党)は落選する可能性大だから…

マスコミは反日議員の味方ですからね。韓国に断固とした態度を取らず情けない自民党ですが、それでも圧勝するでしょう。


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